• 1995
  • 1997
  • 1999
  • 2001
  • 2003
  • 2005
  • 2007
  • 2009
  • 2011

▶ No.1101

INORAN

photo/Tシャツ INORAN
  photo/INORAN

INORAN
日本/ミュージシャン

 

数々の伝説を誇るバンド「LUNA SEA」のギタリスト。
ソロ活動も平行し、オリジナルアルバム7枚を発表。独自の間を持ち、センス溢れる心地よいサウンドは
他のアーティストの追従を許さない。
オフィシャルサイト:http://inoran.org

INORANさんから ひとこと

このような企画に参加させてもらえて非常に光栄です。
自分が少しでも役に立てればうれしいです。

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▶ No.1102

遠藤 寛

photo/Tシャツ 遠藤 寛

Hiroshi Endo
日本/デザイナー

 

NYで経験を積み、2002年ブルックリンにて地域密着型ブランドCarrollGardens設立。ピースで洒落の効いた作品で、ファション性と環境保護を両立している。近年は、国内製造者のサポートに力を入れMADE IN NIPPONの魅力を訴求。
http://www.ny11231.com

photo/遠藤 寛

遠藤 寛さんから ひとこと

「Carroll Gardens Worksは「触媒」でありたいと思っています。男と女、大人と子供、お金持ちと貧乏人、国、民族、人種、宗教、文化……。対立しがちな多様性を、Carroll Gardens Worksが触媒になってモノやコトに結実させ、エネルギーに換えていきたい。目標は世界平和! といいたいところですが、まずはできることからできる範囲で。「環境保護」と「消費」を結びつけ、100%オーガニックコットンのプロダクツとファッションの楽しさを生むことから提案しています。今回のTシャツデザインでは、ヒトと動物との共存共栄をテーマとし、人が作り出したのもの象徴ともいえるビル群と動物を一緒に表現する事によるミスマッチで、都会にいるとつい忘れがちな彼ら(動物達)の存在と、同じコットン製品でも、その背景で明らかに意識が違うオーガニックコットンのご購入はこちら
存在を重ね合わすように表現している。」

▶ No.1103

鎌倉 舞香

photo/Tシャツ 鎌倉 舞香

Maika Kamakura
日本/砂浜美術館アート展受賞者(小学生)

 

2003年高知生まれ。高知市在住。
高知県黒潮町でNPO砂浜美術館主催の第21回
Tシャツアート展でアーティストTシャツ賞受賞。
絵のタイトル「大好きな私の家族」

鎌倉 舞香さんから ひとこと

絵のタイトル
「大好きな私の家族」

photo/鎌倉 舞香
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▶ No.1104

コンドウアキ

photo/Tシャツ コンドウアキ

Kondo Aki
日本/キャラクターデザイナー

 

キャラクター商品メーカーにデザイナーとして勤務中、
『リラックマ』などのキャラクター原案・商品企画を行う。
2003年フリーになり、「うさぎのモフィ」などの
キャラクター作成や、「トリペと」など
エッセイマンガを出版。
他にもイラストやマンガなど多岐に渡って活躍中。
http://www.akibako.jp/

photo/コンドウアキ

コンドウアキさんから ひとこと

「植物を、人間を育てる水。そうして、大きくなっていく緑。
子供たちが大きくなっていく地球が、水と緑でいっぱいでありますように。
願いをこめて、描きました。
近くでみたら、水滴に。遠くでみたら、森にみえるよう、
遊び心を入れてつくらせていただきました。ご購入はこちら
みなさんに楽しんで着ていただけると嬉しいです!」

▶ No.1105

合田 経郎

photo/Tシャツ 合田 経郎

Tsuneo Goda
日本/アニメーション作家

 

CMディレクターを経て、
2003年(株)ドワーフを立ち上げ、
アニメーション作家へと転身。
NHK「どーもくん」や「こまねこ」など
こま撮り作品を制作するかたわら、
キャラクターデザイン、絵本の執筆など
創作活動は多岐に渡る。
http://dwarf.co.jp/

photo/合田 経郎

合田 経郎さんから ひとこと

「森で育ったヴォルクは、なんとオオカミとぬいぐるみのハーフなのです。
自然や動植物達と、もっともっとわかりあえたらいいな。
なんて思いを込めて作ってみました。」

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▶ No.1106

坂本 章博

photo/Tシャツ 坂本 章博

Akihiro Sakamoto
日本/通所型施設勤務

 

1972年生まれ、札幌在住。2003年より、小規模作業所ともに(現在の「ともに福祉会就労継続支援事業B型活動コース」)を利用、同施設の創作活動の時間に絵画制作を始める。現在はその場を広げ、自宅や慕っている先生の元へ通ったりしながら、制作を続けている。作品は水彩を使った静物画が多く、個性的な色使いや配色が印象に残る。各種作品展に出展の機会を得、いろいろな方々にご覧いただける機会も増えてきつつある。また、福祉系の雑誌に紹介されたり、表紙に採用される機会も増えている。

photo/坂本 章博

坂本 章博さんから ひとこと

Q:今回のテーマは?描く際難しかったところは?
  水々しさとおいしさを求めて描きあげました。
  おいしさを出す所が一番苦心しました。
Q:いつもどのような思いで絵を描いていますか?
  無心になりながら描いています。
Q:今後の抱負は?
  現在は、アニメーションを絵画流に制作することも楽しんでいます。
Q:インターネットやTシャツを見てくださった方にメッセージをお願いします。
  たくさんの方にTシャツを着ていただけると嬉しいです。ご購入はこちら

▶ No.1107

渋谷 ザニー

spacer photo/渋谷 ザニー
photo/Tシャツ 渋谷 ザニー
spacer

Shibuya Zarny
ビルマ/ファッションデザイナー

 

1985年生まれ。
ファッションデザイナー、

クリエイティブディレクター
として数社のアパレルブランドと契約。
ドラマの衣装や数々のミュージシャン、
アーティストのステージ衣装、
レーシングチームのユニフォームなどを手掛ける。
2009年夏には映画とファッションブランドの
コラボレーションとしてフィルムコレクションを展開し話題となる。

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▶ No.1108

本田 亮

photo/Tシャツ 本田 亮

Ryo - Honda
日本/環境マンガ家、カヌーイスト

 

1953年東京生まれ。CMプランナーとして
ピッカピカの1年生など数多くのCMキャンペーンを
手掛ける。1989年より環境マンガ家として
活動を開始し、環境問題を楽しく伝える
「エコノザウルスの環境ユーモアイラスト展」を
日本各地で開催。地球環境大賞などの賞を受賞。

photo/本田 亮

本田 亮さんから ひとこと

「環境問題を明るく楽しく伝えるユーモアイラストを描き続けてきて20年。
オーガニックコットンTシャツプロジェクトに参加できて
とてもうれしく思います。
Tシャツの絵柄を考えるに当たり、
できるだけ可愛く親しみやすいものにしてみようと考えました。
そこで出来たのが、白クマが泥だらけになって黒クマになってしまうシーン。
白クマは環境問題の被害者の象徴です。
このTシャツが私たちの未来を考える
きっかけになればいいなと思ってます。」ご購入はこちら

▶ No.1109

山本 博

Hiroshi Yamamoto
日本/翻訳家、弁護士

photo/山本 博
photo/Tシャツ 山本 博

 

長年世界のワイン醸造、ことにブドウ栽培の美地を観察、
取材している。その中で地中の中で重要な働きをする
微弁護士。ワイン関係翻訳者。
1931年横浜生まれ。早稲田大学院法律科修了。
生物を殺してしまう農薬・化学薬品の弊害を痛感。

主要なワイン生産者が多くの困難と斗って有機農法に取り組んでいる姿に感激。
ビオワインの共鳴者になる。著書に「シャンパンのすべて(河出書房新社)
「日本のワイン」(早川書房)「ワインの歴史」(河出書房新社)ほか多数。

山本 博さんから ひとこと

「地球を生かすためにみんなで協力しあいましょう!!」

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▶ No.1110

山本 益博

photo/Tシャツ 山本 益博

Masuhiro Yamamoto
日本/著述業(料理評論家)
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1948年東京生まれ。

卒論「さよなら名人藝」がデビュー作。
現在は料理評論が中心だが、落語、音楽、スポーツなどのジャンルで「職人仕事の完璧主義者」がテーマ。
著書に「人間味という味がいちばん美味しい」など多数。
最新刊は、「イチロー勝利への十ヶ条」(静山社文庫)

photo/山本 益博

山本 益博さんから ひとこと

「美味いものを食べるより、ものを美味しく食べよう」をモットーに料理の仕事を続けていますが、「素材の質が生命」であることはすべてに通じます。自然と共に生きることの大切さをこのプロジェクトで再確認しました。

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